Date: 2009年11月08日
【合同説明会】当日の報告
JEWELです。
11/5に就活イベント「筑波大生のための合同説明会」を開催しました。
来場者数:約1200名
(これ以上来ていた気もしますがカウントできませんでした。)
アンケート回収数:37
学群生15名、大学院生22名
文理比率:8:27(2名は不明)
1.イベント平均満足度
平均満足度:82点/100点満点
2.イベントを知ったきっかけはなんですか?
人を通じて/14
ポスターを見て/12
企業(サントリー等)からのメール/6
学類・専攻のメーリングリスト/4
HPを見て/1
学内セミナーを通じて/1
3.参加の決め手はなんですか?
人から聞いた/18
ポスターを見て/11
企業からのメールだったから/4
学類・専攻のメーリングリストだったから/1
HPを見て/1
志望する企業が参加するから/1
学内開催だったから/1
4.これからあったら良い就活イベントはなんですか?
先輩との懇談会/20
業界分析/17
面接対策/17
自己分析/13
就活生同士の懇親会/6
JeweL定期雑誌(業界の紹介や、大学OB・OGの特集記事など)/1
5.イベントの告知をして欲しい場所はありますか?
食堂/9
ホームページ/9
スチューデンツプラザ/9
中央図書館/7
就職課HP/4
mixi/3
学情/3
学類・専攻のメーリングリスト(シス情)/3
医科学修士棟3階(フロ医)掲示板/2
生命環境科学研究科掲示板/1
掲示板/1
大学からのメール/1
6.JeweLの認知度
54%
前から知っていた/20
今回初めて知った/17
7.自由記述
◎パネルディスカッションについて
・パネルディスカッション中にブース説明があることを言って欲しかった
・パネルディスカッション中に立ち見の人を席に案内して欲しい
・パネルディスカッション中は扉を閉めて、ブースの音漏れを防いで欲しい
・パネルディスカッションの司会がぎこちなかった(受け答えがワンパターン、パネリストの発言を要約するのみで流れを絶つ等、パネリストの発言でわかりにくいことを聞き返してくれたのは良かった)
・パネルディスカッションの司会の発言が意味不明
・パネルディスカッションの内容は特に新しさを感じなかった
・プロジェクターのスクリーンが小さい
・授業と被ったのが残念
・ありがとうございました
・会場がすごく寒かった
・有益な情報が得られました、ありがとうございます
・院に進学します
8.当日の様子(写真)

(準備の様子)

(開場前のブース)

(パネルディスカッションの様子)

(パネルディスカッション観客席の様子)

(人でごった返すホワイエ、これでも少ないときに撮ったものです)

(ホワイエのブース説明の様子)

(特別会議室の様子)
◆◇◆分析◆◇◆
今回の合同説明会はJeweL史上最多の動員数を記録したイベントとなりました。
その理由を1)内部要因-コンテンツ内容、告知の仕方 2)外部要因で分解して考えます。
1)内部要因
◆コンテンツ内容
今回の合同説明会が例年の内容と大きく違った点は
対象者を[企業就職者]のみに限定せず
[公務員][研究職]の就職者にも拡大した点が挙げられます。
それを裏付けるのは
・3つのキャリアを進む3者によるパネルディスカッションに多数の就活生が来場したこと
・研究職を志す理系大学院生が多数参加していたこと
です。
コメントでもパネルディスカッションへ期待が高かったことが挙げられています。
また開催時期も適確だったのではないかと思っています。
10月初旬の学園祭と11月下旬のテスト期間を外しており
更に10月中旬のサークル代替わり後のいわゆる
「就活に意識を変える」時期に丁度マッチングした気がします。
これは、この時期から各学類・サークルで就活のチームが
編成されている(セレンディピティー、比文、蹴球部など)
ことからも示唆されます。
◆告知の仕方
これまでも内定者懇談会ではポスター告知を行っていましたが
メーリングリストでの声かけなどは一部学類に留まっていました。
しかし、今回は全面的に就活生の協力を頂き
メーリングリストや口コミをお願いしたことが大きな変更点です。
実際にアンケート結果からは
・人から聞いたので参加したという意見が参加の決め手となっていることが多く
「周りと歩調を合わせたい」筑波大生ならではの気質を反映していると考えられます。
また参加企業を全面に押し出したポスターも奏功したと考えられます。
アンケート結果では
・志望する企業が参加するので
・志望する企業からメールが来たので
という理由が見受けられ
かなり目当ての企業を見たいという筑波大生の心理が見えてきます。
概観すると・・・
「まわりの学生も多数参加する」という雰囲気や
「とりあえず自分の知っている・志望する企業が見たい」という学生の心情
「でも、希望の会社に本当に就職できるのか不安。研究とかの道もあるし、迷う」という迷い
をある程度捉えられた企画・告知だった為に多数の来場者を動員できたと考えられます。
そして、通例筑波大生に効果的といわれる3大メディア
口コミ(メーリングリスト)、ビラ、ポスター(看板)
を全て使えたところも大きいです。
2)外部要因
やはり今年度は就活大氷河期といわれるだけあって
就活生のモチベーションが上がっていることもかなり
大きな要因であると感じます。
例年に比べて多くのブースを回る学生が見られ
質問をしている学生も多かったように感じます。
次に今後の就活生のニーズに関して概観します。
就活生は内定者との懇談会や業界分析を希望していることが
アンケート結果から明らかになりましたが
これは「企業を見たことで、今度はそこにどう受かるか」を
意識し始めた結果であると思います。
・筑波大学の先輩方がどのように就活したか知りたい
・どこを受ければ良いのか知りたい
選択肢が広がった為に感じたことだと思います。
こういった点にも今後JeweLはフォーカスした企画を打ち出していく必要があるな
と感じました。
しかし一方で、自己分析は足りている
という筑波大生の意識も見えてきます。
自分の気持ちは分かっている、そして受けるべき企業を受けたい
そういう意識が見えてきます。
しかし、これに関しては少し懐疑的な部分があります。
先日、とある学類の就活生チームで講座を行いましたが
彼らは「自分のやりたいこと」を[分かった気]でいました。
実際には人に説明する上で論理が飛躍していたり
裏づけが十分なされておらず、自己分析が足りない印象を受けたのですが
自分たちの中で満足してしまっていました。
この時期で自分のことをきちんとわかっている学生は
ほんのひとにぎりです。
分かった気になって、就活することほど大変なことはありません。
自己分析の進行具合を一度確認するイベントも必要かもしれません。
◆◇◆反省◆◇◆
今回のイベントでは多くの改善点が挙げられました。
大部分はパネルディスカッションであり、司会の進行に関しても多かったです。
この点に関しては準備不足や、企画内容の詰めが甘かったこと
企画スタッフをあまり集められなかったこと(コアメンバーは6名です)
など様々な反省要因があります。
ご来場いただきました皆様にご満足いただけない部分を出してしまい
大変申し訳ございませんでした。
ただ、司会の問題に関しては彼女自身だけの問題ではなく
団体全体でカバーできていない部分があったり、彼女に多くのことを
負担させてしまったことが原因ですので、個人的な問題ではないことを
ご理解願えれば幸いです。
またパネルディスカッション中の扉を閉めなかった点は
大変申し訳ございませんでした。行き来の自由を確保することを優先し
観客の方を嫌な気持ちにさせてしまいました。
会場が寒かった点に関しても、こちらですぐに対応できず
大変申し訳ございませんでした。
ブースの音漏れに関しては、来年以降開催する場合は
ブース間の距離を離したりするなど対応させていただきます。
授業と被ってしまったことに関しては
大学会館を使用できるのが授業時間中であることから
改善しにくい問題ですが、考慮させていただきます。
◆◇◆謝辞◆◇◆
ここまで長々報告させて頂きましたが、今回のイベントの成功は
コアメンバーだけでは到底達成できませんでした。
企業・団体の皆様には、お忙しい中予定を縫って参加して頂き
学生にとって有益な情報を惜しみなく提供して頂きました。
まことにありがとうございました。
就職課の皆様には、イベント時の用具の貸し出しや
企業対応の際のご協力、掲示板の貸し出し
就職ガイダンスでの告知等
ありとあらゆる面でご協力頂き、そのおかげで
本イベントを開催することができました。
本当にありがとうございました。
そして企画当日スタッフ(内定者)の皆様
コアメンバーでは到底回しきることが出来なかった
このイベントを回すことが出来たのは皆様のおかげです。
企業・団体の担当者の皆様やご来場いただいた皆様の誘導
並びに就活相談ブースでの対応等
様々ご尽力頂き、まことにありがとうございました。
最後に就活生の皆様
告知の面でメーリングリストを回してくださったり
近くの友達に声かけ下さったり
当日ご来場頂いた方はスタッフの指示にしたがって
移動してくださったり
本当に皆様のおかげで良いイベントを創り上げることができました。
ありがとうございます。
今後とも、JeweLは
筑波大の就活生の皆様と
企業・団体の皆様をつなぎ
筑波大生が将来を考えるきっかけを提供していきたいと
考えておりますので、ぜひご協力の程よろしくお願い申し上げます。
11/5に就活イベント「筑波大生のための合同説明会」を開催しました。
来場者数:約1200名
(これ以上来ていた気もしますがカウントできませんでした。)
アンケート回収数:37
学群生15名、大学院生22名
文理比率:8:27(2名は不明)
1.イベント平均満足度
平均満足度:82点/100点満点
2.イベントを知ったきっかけはなんですか?
人を通じて/14
ポスターを見て/12
企業(サントリー等)からのメール/6
学類・専攻のメーリングリスト/4
HPを見て/1
学内セミナーを通じて/1
3.参加の決め手はなんですか?
人から聞いた/18
ポスターを見て/11
企業からのメールだったから/4
学類・専攻のメーリングリストだったから/1
HPを見て/1
志望する企業が参加するから/1
学内開催だったから/1
4.これからあったら良い就活イベントはなんですか?
先輩との懇談会/20
業界分析/17
面接対策/17
自己分析/13
就活生同士の懇親会/6
JeweL定期雑誌(業界の紹介や、大学OB・OGの特集記事など)/1
5.イベントの告知をして欲しい場所はありますか?
食堂/9
ホームページ/9
スチューデンツプラザ/9
中央図書館/7
就職課HP/4
mixi/3
学情/3
学類・専攻のメーリングリスト(シス情)/3
医科学修士棟3階(フロ医)掲示板/2
生命環境科学研究科掲示板/1
掲示板/1
大学からのメール/1
6.JeweLの認知度
54%
前から知っていた/20
今回初めて知った/17
7.自由記述
◎パネルディスカッションについて
・パネルディスカッション中にブース説明があることを言って欲しかった
・パネルディスカッション中に立ち見の人を席に案内して欲しい
・パネルディスカッション中は扉を閉めて、ブースの音漏れを防いで欲しい
・パネルディスカッションの司会がぎこちなかった(受け答えがワンパターン、パネリストの発言を要約するのみで流れを絶つ等、パネリストの発言でわかりにくいことを聞き返してくれたのは良かった)
・パネルディスカッションの司会の発言が意味不明
・パネルディスカッションの内容は特に新しさを感じなかった
・プロジェクターのスクリーンが小さい
・授業と被ったのが残念
・ありがとうございました
・会場がすごく寒かった
・有益な情報が得られました、ありがとうございます
・院に進学します
8.当日の様子(写真)

(準備の様子)

(開場前のブース)
(パネルディスカッションの様子)

(パネルディスカッション観客席の様子)
(人でごった返すホワイエ、これでも少ないときに撮ったものです)
(ホワイエのブース説明の様子)
(特別会議室の様子)
◆◇◆分析◆◇◆
今回の合同説明会はJeweL史上最多の動員数を記録したイベントとなりました。
その理由を1)内部要因-コンテンツ内容、告知の仕方 2)外部要因で分解して考えます。
1)内部要因
◆コンテンツ内容
今回の合同説明会が例年の内容と大きく違った点は
対象者を[企業就職者]のみに限定せず
[公務員][研究職]の就職者にも拡大した点が挙げられます。
それを裏付けるのは
・3つのキャリアを進む3者によるパネルディスカッションに多数の就活生が来場したこと
・研究職を志す理系大学院生が多数参加していたこと
です。
コメントでもパネルディスカッションへ期待が高かったことが挙げられています。
また開催時期も適確だったのではないかと思っています。
10月初旬の学園祭と11月下旬のテスト期間を外しており
更に10月中旬のサークル代替わり後のいわゆる
「就活に意識を変える」時期に丁度マッチングした気がします。
これは、この時期から各学類・サークルで就活のチームが
編成されている(セレンディピティー、比文、蹴球部など)
ことからも示唆されます。
◆告知の仕方
これまでも内定者懇談会ではポスター告知を行っていましたが
メーリングリストでの声かけなどは一部学類に留まっていました。
しかし、今回は全面的に就活生の協力を頂き
メーリングリストや口コミをお願いしたことが大きな変更点です。
実際にアンケート結果からは
・人から聞いたので参加したという意見が参加の決め手となっていることが多く
「周りと歩調を合わせたい」筑波大生ならではの気質を反映していると考えられます。
また参加企業を全面に押し出したポスターも奏功したと考えられます。
アンケート結果では
・志望する企業が参加するので
・志望する企業からメールが来たので
という理由が見受けられ
かなり目当ての企業を見たいという筑波大生の心理が見えてきます。
概観すると・・・
「まわりの学生も多数参加する」という雰囲気や
「とりあえず自分の知っている・志望する企業が見たい」という学生の心情
「でも、希望の会社に本当に就職できるのか不安。研究とかの道もあるし、迷う」という迷い
をある程度捉えられた企画・告知だった為に多数の来場者を動員できたと考えられます。
そして、通例筑波大生に効果的といわれる3大メディア
口コミ(メーリングリスト)、ビラ、ポスター(看板)
を全て使えたところも大きいです。
2)外部要因
やはり今年度は就活大氷河期といわれるだけあって
就活生のモチベーションが上がっていることもかなり
大きな要因であると感じます。
例年に比べて多くのブースを回る学生が見られ
質問をしている学生も多かったように感じます。
次に今後の就活生のニーズに関して概観します。
就活生は内定者との懇談会や業界分析を希望していることが
アンケート結果から明らかになりましたが
これは「企業を見たことで、今度はそこにどう受かるか」を
意識し始めた結果であると思います。
・筑波大学の先輩方がどのように就活したか知りたい
・どこを受ければ良いのか知りたい
選択肢が広がった為に感じたことだと思います。
こういった点にも今後JeweLはフォーカスした企画を打ち出していく必要があるな
と感じました。
しかし一方で、自己分析は足りている
という筑波大生の意識も見えてきます。
自分の気持ちは分かっている、そして受けるべき企業を受けたい
そういう意識が見えてきます。
しかし、これに関しては少し懐疑的な部分があります。
先日、とある学類の就活生チームで講座を行いましたが
彼らは「自分のやりたいこと」を[分かった気]でいました。
実際には人に説明する上で論理が飛躍していたり
裏づけが十分なされておらず、自己分析が足りない印象を受けたのですが
自分たちの中で満足してしまっていました。
この時期で自分のことをきちんとわかっている学生は
ほんのひとにぎりです。
分かった気になって、就活することほど大変なことはありません。
自己分析の進行具合を一度確認するイベントも必要かもしれません。
◆◇◆反省◆◇◆
今回のイベントでは多くの改善点が挙げられました。
大部分はパネルディスカッションであり、司会の進行に関しても多かったです。
この点に関しては準備不足や、企画内容の詰めが甘かったこと
企画スタッフをあまり集められなかったこと(コアメンバーは6名です)
など様々な反省要因があります。
ご来場いただきました皆様にご満足いただけない部分を出してしまい
大変申し訳ございませんでした。
ただ、司会の問題に関しては彼女自身だけの問題ではなく
団体全体でカバーできていない部分があったり、彼女に多くのことを
負担させてしまったことが原因ですので、個人的な問題ではないことを
ご理解願えれば幸いです。
またパネルディスカッション中の扉を閉めなかった点は
大変申し訳ございませんでした。行き来の自由を確保することを優先し
観客の方を嫌な気持ちにさせてしまいました。
会場が寒かった点に関しても、こちらですぐに対応できず
大変申し訳ございませんでした。
ブースの音漏れに関しては、来年以降開催する場合は
ブース間の距離を離したりするなど対応させていただきます。
授業と被ってしまったことに関しては
大学会館を使用できるのが授業時間中であることから
改善しにくい問題ですが、考慮させていただきます。
◆◇◆謝辞◆◇◆
ここまで長々報告させて頂きましたが、今回のイベントの成功は
コアメンバーだけでは到底達成できませんでした。
企業・団体の皆様には、お忙しい中予定を縫って参加して頂き
学生にとって有益な情報を惜しみなく提供して頂きました。
まことにありがとうございました。
就職課の皆様には、イベント時の用具の貸し出しや
企業対応の際のご協力、掲示板の貸し出し
就職ガイダンスでの告知等
ありとあらゆる面でご協力頂き、そのおかげで
本イベントを開催することができました。
本当にありがとうございました。
そして企画当日スタッフ(内定者)の皆様
コアメンバーでは到底回しきることが出来なかった
このイベントを回すことが出来たのは皆様のおかげです。
企業・団体の担当者の皆様やご来場いただいた皆様の誘導
並びに就活相談ブースでの対応等
様々ご尽力頂き、まことにありがとうございました。
最後に就活生の皆様
告知の面でメーリングリストを回してくださったり
近くの友達に声かけ下さったり
当日ご来場頂いた方はスタッフの指示にしたがって
移動してくださったり
本当に皆様のおかげで良いイベントを創り上げることができました。
ありがとうございます。
今後とも、JeweLは
筑波大の就活生の皆様と
企業・団体の皆様をつなぎ
筑波大生が将来を考えるきっかけを提供していきたいと
考えておりますので、ぜひご協力の程よろしくお願い申し上げます。
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この記事へのコメント
Posted by ごき at 2009年11月13日 18:03
JeweL五期代表様
コメントありがとうございます。
サイトの管理をしております染谷と申します。
お忙しい中OB・OG会にご参加頂きまことにありがとうございます。OB・OGの皆様のアドバイスなくしては合同説明会を執り行うことはできませんでした。御世話になります。
三井のインフルは治りました(笑)
ご心配おかけしました。
先輩方の活動が礎となって、現在の活動が成り立っております。合同説明会も最初はとても大変だったのであろうと想像に難くありません。
皆様のおかげで今の活動につながっています。ありがとうございます。
次回のOB・OG会では三井より活動報告をさせて頂ければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。
過去のデータに関してはぜひ伺いたいので、三井へ五期代表様の連絡先を開示して頂けるよう頼んでみます。もしメンバーに開示してもらえた際は私より連絡させて頂くこともありますので、その節は何卒よろしくお願い申し上げます。
コメントありがとうございます。
サイトの管理をしております染谷と申します。
お忙しい中OB・OG会にご参加頂きまことにありがとうございます。OB・OGの皆様のアドバイスなくしては合同説明会を執り行うことはできませんでした。御世話になります。
三井のインフルは治りました(笑)
ご心配おかけしました。
先輩方の活動が礎となって、現在の活動が成り立っております。合同説明会も最初はとても大変だったのであろうと想像に難くありません。
皆様のおかげで今の活動につながっています。ありがとうございます。
次回のOB・OG会では三井より活動報告をさせて頂ければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。
過去のデータに関してはぜひ伺いたいので、三井へ五期代表様の連絡先を開示して頂けるよう頼んでみます。もしメンバーに開示してもらえた際は私より連絡させて頂くこともありますので、その節は何卒よろしくお願い申し上げます。
Posted by jewel
at 2009年11月16日 01:13
at 2009年11月16日 01:13


5期代表です。
先日は素晴らしいOBOG会ありがとうございました。いつも途中参加で、未だに現役の皆さんの顔と名前も一致しきってなく申し訳ない思いでいっぱいなのですが。。。
三井のインフルは無事治りましたか?笑
11/5の合同説明会も大成功のようで、レポートを仕事中にニヤニヤしながら読ませていただきました。1200人すごいですね!
このイベントは3年前に僕が個人的にどうしてもやってみたかったイベントで、毎年恒例のイベントになっているようで大変うれしく思っています。
当時、10社以上の優良企業をあつめたイベントは就職課のもの以外前例のないイベントだったので、特に企業交渉にあたってもらったスタッフは相当苦労していた覚えがあります。
そんな苦労を横目に、僕は当時3年生だったS園君を実験台にし、学内にS園等身大の立看板を置きまくり、就職課からどやされたり、雨に打たれて腰の折れたS園立看板を夜中補強しにいったり。。。
ポスターのデザインも、その前に予定しているイベントのポスターよりも先に完成させてしまったり。。。
「人を集める」ということだけに専念させてもらい、やりたい放題やらせていただきました。。。
と僕にとっても最も印象に残っているイベントで、1200人も呼ぶなんて本当に脱帽です。
時期の読み・対象者の幅・筑波大生の心理など考察も面白く、
また集客もさることながら内容も今の自分も参加したくなるようなもので
行きたかったなぁとうなだれております。
また次回の総会なんかで活動報告是非楽しみにしておりますので
卒業まで、はたまた希望の就職先が見つかるまで、頑張って下さい。
PS;
HPに過去のMISSIONや活動報告が掲載されてましたね。
5期以前のものは、僕と梅坂が一通り管理してありますので、必要でしたらTEL下さい。
その他何か手伝えることがあったら気兼ねなく。
ただし、MAILだと返信が限りなく遅くなるか、帰ってこないと思ってくださーい。